日本全国の駅・日豊本線

 小倉〜鹿児島  462.6km


 城野  (福岡県北九州市小倉南区)  2008.10.29

城野駅 城野駅の駅名標です。日田彦山線の起点駅でもある。
城野駅 小倉方面を見た方向です。
跨線橋などがあります。
城野駅 城野駅は3面5線の構造です。

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城野駅周辺の地図です。



 苅田  (福岡県京都郡苅田町)  2008.10.29 

苅田駅 苅田駅の駅舎です。写真は東口のもので、近未来的で立派な駅舎です。ペデストリアンデッキは工事中なので、完成すれば、歩行者にとって便利さが増しそうです。 
苅田駅 苅田駅の駅名標です。 
ちなみに「京都郡」は「みやこぐん」と読みます。
苅田駅 苅田駅の改札口付近です。
苅田駅 苅田駅の待合室です。
待合室の前に段ボールのようなカバーで被った物はSUGOCAの簡易型改札機と思われる。
 
苅田駅 苅田駅は2面3線の構造です。 
苅田駅 西口付近を見た風景です。 
苅田駅 苅田駅東口付近を見た風景です。
真ん中にはモニュメントがあります。 
苅田駅  東口付近の通路です。
今は壁となっていますが、ペデストリアンデッキが開通すると壁はなくなり、駅舎とペデストリアンデッキが直結します。あとは時間の問題ですね。。。 
苅田駅 西口(山側)を結ぶ通路です。 
苅田駅 西口付近は道路改良の工事をしていたようです。
この工事が完了すれば、駅の周辺も立派な形が見えてきそうです。 

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苅田駅周辺の地図です。



 小波瀬西工大前  (福岡県京都郡苅田町)  2008.10.29

小波瀬西工大前駅 小波瀬西工大前駅の駅舎です。
1992年9月30日までは「小波瀬駅」として営業。
近くには、西日本工業大学が駅前にあります。
小波瀬西工大前駅 小波瀬西工大前駅の駅名標です。
小波瀬西工大前駅 「小波瀬西工大前」の駅名が入ったの蛍光灯カバーです。
小波瀬西工大前駅 小波瀬西工大前駅の待合室です。
小波瀬西工大前駅 行橋方面を見た方向です。
小波瀬西工大前駅 小波瀬西工大前駅は2面3線の構造です。
2番線は特急などの通過待ちとして使用されます。
小波瀬西工大前駅 跨線橋から小倉方面のホームを見渡します。
ホームが狭いせいか、点字ブロックの配置が悪いパターンです。 
小波瀬西工大前駅 小倉方面のホームはかなり狭し。列車通過時は黄色い線の内側にいるだけでも危険そうな感じです。
小波瀬西工大前駅 小倉方面を見た方向です。(拡大写真あり)
苅田港へ向かう貨物線が分岐していますが、2005年1月末以降の貨物列車の運行が1本もなく、休止路線となっている。 

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小波瀬西工大前駅周辺の地図です。



 西大分  (大分県大分市)  2012.10.29

西大分駅 西大分駅の駅舎です。
西大分駅は業務委託駅。また貨物も取り扱うため、JR九州だけでなく、JR貨物の共同使用駅でもある。駅舎の中には通運会社も入居している。 
西大分駅 駅舎付近から大分駅方面を眺めます。
自転車駐輪場の隣にコンテナを取り扱う施設があります。まさに西大分駅は、貨物駅さながらの雰囲気が漂います。 
西大分駅 駅舎の中は待合室があります。
ちなみに、券売機などはホーム上にあります。 
西大分駅 西大分駅のホームと跨線橋があります。
跨線橋を渡ると改札口がある。
西大分駅 西大分駅の駅名標と名所案内です。
ちなみに留置しているED76の2両はボロボロの状態で、うち1両がパンタグラフは撤去している。 
西大分駅 西大分駅は1面2線だが、コンテナホームは1面1線のほかに下り線が2本、上り線が3本の留置線があるのが特長。

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西大分駅周辺の地図です。



 日代  (大分県津久見市)  2012.10.28

日代駅 日代駅の駅舎です。
ちなみに、日代駅は無人駅である。
日代駅 日代駅の駅名標です。
ちなみに、駅名標の形は国鉄タイプです。
日代駅 日代駅の駅名標です。
こちらはJR九州形の駅名標で、絵柄はみかんが描かれています。 
日代駅 大分方面を眺めます。
屋根なしの跨線橋があります。
日代駅は、2面2線の対向式ホームである。 
日代駅 佐伯方面を眺めます。
日代駅ホームからすぐの所にトンネルが見えます。 
日代駅 日代駅佐伯方面のホームから山側を眺めます。
日代駅 日代駅の跨線橋から海側を眺めます。 

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日代駅周辺の地図です。


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