米原〜直江津
営業キロ:353.8km

直江津   (新潟県上越市)   2006.4.8

直江津駅の駅名板です。
JR東日本が管理している駅で、
北陸本線はここからが起点です。
直江津駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


有間川   (新潟県上越市)  2006.4.8

有間川駅の柱用の駅名板です。
すぐ日本海が見えます。
有間川駅周辺の地図です。 

大きな地図で見る


筒石  (新潟県糸魚川市)  2006.4.8

筒石駅の駅舎です。
無人駅に見えそうな駅ですが、無人駅ではありません。
筒石駅の案内を示しています。
筒石駅から出たらすぐ崖があります。
筒石駅の待合室です。
ちなみに筒石駅は委託駅です。
ホームへ向かうコンコースです。
土合駅のような距離ではありませんが、
長い階段があります。
階段の段差は思ったほどきつくなかったようだ。
直江津・新潟方面のホームへ向かう階段です。
階段です。
トンネルの待合室です。
ドアを開けたらホームです。
ドアを開ける際は風圧にご注意を。
富山方面を見た方向です。
新潟方面を見た方向です。
筒石駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


梶屋敷  (新潟県糸魚川市)  2006.4.8

梶屋敷駅の駅名板とホームです。
2面2線のホームですが、
真ん中寄りのホームはレールがありません。
梶屋敷駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


糸魚川  (新潟県糸魚川市)  2006.4.8

糸魚川駅の駅舎です。
糸魚川駅の周辺と商店街です。
北陸線用のホームは1番〜3番線まで。
停車中の475系電車。
4番線には大糸線のホーム。
ここから出発している。
大糸線のキハ52とレンガ機関庫です。
今でも国鉄の雰囲気がします。
糸魚川駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


青海  (新潟県糸魚川市)  2013.8.26

青海駅(北陸本線) 青海駅の駅舎です。
青海駅(北陸本線) 青海駅の連絡通路です。
青海駅(北陸本線) 青海駅の改札口付近です。
券売機はありますが、券売機の取り扱いが休止でしたので、窓口のみでの
お取り扱いでした。ちなみに、青海駅は委託駅です。
青海駅(北陸本線) 改札口脇にある待合室です。
青海駅(北陸本線) 青海駅の駅名標です。
奥にはJR貨物の青海オフレールステーション(ORS)があります。
青海駅(北陸本線) 新潟方面を眺めます。
青海駅(北陸本線) 青海駅は、2面4線のほか貨物用の側線があります。
現在使用されているのは1番線と2番線のみ。3・4番線は貨物専用のスペースのホームで、客扱いは行われていない。
青海駅(北陸本線) 青海駅にあるJR貨物の詰所です。2008年3月の貨物取り扱い廃止で、今は
使われていない(?)ような気がします。
青海駅(北陸本線) 青海駅北口周辺を眺めます。
すぐ近くには日本海を眺めることができます。
この日は晴れていたので、青海駅で青い海が見える日本海の姿が一番ふ
さわしいでしょう。。
青海駅(北陸本線) 青海駅南口付近を眺めます。
北陸新幹線の高架橋や、電気化学工業の青海工場を見ることができます。
青海駅(北陸本線) 青海駅の北口です。
駅舎も防雪仕様です。
青海駅(北陸本線) 青海駅から延びていた電気化学工業の専用線、2008年3月のダイヤ改正を最後に取り扱い廃止。事実上の廃線に。レールが撤去された姿のデンカ
専用線です。
 青海駅周辺の地図です。
大きな地図で見る


  (富山県下新川郡朝日町)  2006.4.8

泊駅の駅舎です。
泊駅の駅名板です。
富山方面を見た方向です。
2面3線のホームです。
新潟方面を見た方向です。
中線に止まっている機関車は
EF510形電気機関車です。
泊駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


入善  (富山県下新川郡入善町)  2006.4.8

入善駅の駅舎です。
入善駅の駅名板です。
富山方面を見た方向です。
中線は撤去されている。
新潟方面を見た方向です。
駅構内の待合室です。
一人用のイスに座布団が敷いています。
温かみが感じますね。
入善駅周辺の地図です。 

大きな地図で見る


富山  (富山県富山市)

富山駅の駅名標です。

2006.4.8
419系電車が富山に到着します。

2006.4.9
高山本線は3番ホームです。
カラフルなキハ120系が待機しています。

2006.4.8
富山駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


呉羽  (富山県富山市)  2006.4.9

呉羽駅の駅名板です。
呉羽駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


高岡  (富山県高岡市)  2006.4.9

高岡駅の駅舎です。北陸本線の他に氷見線、城端線、万葉線の接続駅でもある。
高岡駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


倶利伽羅  (石川県河北郡津幡町)  2006.4.9

倶利伽羅駅の駅舎です。
倶利伽羅駅の駅名板です。
倶利伽羅駅のホームは1面2線ですが、側線部分は保線用のスペースがあります。
ホーム用の待合室もあります。
ホームの待合室の中に入ってみるとこんな感じです。
駅舎にある待合室です。
改札口はありませんが、簡易自動券売機はあります。
倶利伽羅駅の案内板です。
源平合戦の地となった倶利伽羅古戦場は駅から約3キロほど離れている。
駅舎とホームを結ぶ通路です。
目の前の階段付近が跨線橋です。
倶利伽羅駅周辺は物静かな駅ですが、集落が所々に見かけます。
倶利伽羅駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


金沢  (石川県金沢市)  2006.4.9

金沢駅の駅名板です。
石川県の県庁所在地のある駅である。
七尾線の電車も金沢に乗り入れてくる。
出発待機中の413系電車。
金沢駅は島式ホーム3面7線である。
金沢駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


野々市  (石川県野々市市)  2006.4.9

野々市駅の駅名板です。
野々市駅周辺は大型商業施設や新興住宅地も増えてきている。
野々市駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


粟津  (石川県小松市)  2006.4.9

粟津駅の駅名板です。
粟津駅は2面2線の構造です。
2000年頃までは小松製作所の専用線がありましたが、
現在は貨物の取り扱いは廃止となっている。
金沢方面を見た方向です。
粟津駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


牛ノ谷  (福井県あわら市)  2006.4.9

牛ノ谷駅の駅舎です。
牛ノ谷駅は無人駅で、待合室はありますが、改札口はありません。
牛ノ谷駅を出ると、数件の農家程度しか見かけないので、非常に閑散しています。すぐ近くには北陸自動車道が見えます。
駅舎とホームを結ぶ通路があり、小さな踏切があります。
牛ノ谷駅構内はとにかく緑が多いです。
1面2線の島式ホームで、小さな待合室があります。
電車とホームとの段差が非常に大きく、乗り降りしづらそうな感じだ。車いすを利用する方にしてみれば、不便なのはほぼ間違いない。
牛ノ谷駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


福井  (福井県福井市)  2006.4.9

福井駅の駅名板です。
2005年4月には高架化となっている。
福井駅は高架化に加え、スラブ軌道化となり、
駅全体が斬新なデザインの駅である。
福井駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


湯尾  (福井県南条郡南越前町)  2006.4.10

湯尾駅の駅舎です。
駅舎は木造ログハウス風です。
駅周辺は閑散としています。
湯尾駅の駅名板です。
奥は北陸自動車道が見えます。
湯尾駅は2面2線の対向式ホーム。
跨線橋があります。
湯尾駅の待合室です。
湯尾駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


余呉  (滋賀県長浜市)  2006.4.10

余呉駅の駅舎です。(委託駅)
余呉駅の駅名板です。
余呉駅の構内です。
連絡通路は踏切を渡って改札口へ。
余呉駅の待合室です。
時刻表と地元の写真が展示しています。
ホームから見た風景です。
湖は琵琶湖だと思ったら大間違い。
余呉湖なんです。
419系電車が余呉駅に到着するシーンです。
余呉駅はホームに屋根が付いておりません。
雨や雪の日は待合室で待つような感じです。

(※注・・・余呉駅は、現在、ホーム上に屋根が設置されているようです。)
ホームに方角を示すものが表示しています。
余呉駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


高月
  (滋賀県長浜市)  2006.4.10

高月駅の駅名板です。
北陸本線敦賀以南の直流化により、新快速は「たかつき」に2度停車する列車が存在している。
高月駅は橋上駅舎で、2面2線の構造となっていますが、貨物用の中線が1線あります。
高月駅は、車扱貨物の駅であるが、現在、日本電気硝子高月工場へ結ぶ専用線は2008年12月をもって休止となっている。
米原方面を見た方向です。
高月駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


田村  (滋賀県長浜市)  2006.4.10

田村駅の駅舎です。
田村駅は、かつて北陸本線交流電化の起点となった所であった。

(現在は直流化されている)
かつては機関車留置線がありましたが、今は留置線の線路が撤去されており、その名残が今も残っている。
田村駅構内の広い敷地をもう一発
上下線のホームは比較的狭い。
西側改札口を出ると、長浜ドームが見えます。
下りホームから見ると、長浜バイオ大学の建物があります。さらに奥深く眺めると琵琶湖も見ることができます。
田村駅周辺の地図です。

大きな地図で見る


   

Copyright (C) Morizou128 All Rights Reserved.

inserted by FC2 system