豊橋鉄道市内線

豊橋鉄道市内線の車両達
写真は赤岩口車庫で撮影。※敷地外から撮影。


 

豊橋鉄道市内線T1000形「ほっトラム」 豊橋鉄道市内線モ3500形

豊橋鉄道市内線T1000形「ほっトラム」

2008年、アルナ車輌製。2008年12月19日に営業運転開始。
制御・駆動方式はVVVFインバータ制御、車体装架カルダン駆動方式。
井原〜運動公園前間にある急カーブに対応できないため、駅前〜赤岩口間で活躍している。
赤岩口にて  2009.3.11

豊橋鉄道市内線モ3500形

もとは都電荒川線7000形を譲渡・改造車である。
モーター音は、都電時代と変わらない「つりかけ」の音。
写真は「ヤマサちくわ」のラッピング車である。
赤岩口車庫にて  ※敷地外から撮影  2009.3.11

 

豊橋鉄道市内線モ780形 豊橋鉄道市内線モ3200形
豊橋鉄道市内線 モ780形

制御方式はVVVFインバータ。
もと名鉄岐阜市内線・揖斐線などで使われ、7両全てが豊橋鉄道に譲渡。
現在、全ての車両がラッピング広告塗装となっている
駅前にて  2009.3.11

豊橋鉄道市内線 モ3200形

もと名鉄のモ580形、かつて岐阜市内線で走っていた。
モ3203は、1980年には名鉄から豊鉄に譲渡、現在は豊鉄のオリジナルカラーとして走っている。
赤岩口にて  2009.3.11


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