JR写真館・JR九州編

JR九州813系



415系

JR九州415系
JR九州415系
415系1500番台(ステンレス車)
JR九州の415系は交直流対応の電車であるため、山陽本線の下関まで乗り入れている。
朽網にて  2008.10.29
415系1500番台(ステンレス車)
九州の415系は、基本は4両編成ですが、最大12両編成まで連結可能である。
古賀にて  2008.10.27
JR九州415系 JR九州415系
415系100番台(鋼製車)
JR東日本常磐線の415系(鋼製車)は既に引退していますが、JR九州の415系鋼製車はまだまだ健在。主に日豊本線(小倉~宇佐)を中心に活躍している。
城野にて  2008.10.29
415系100番台(鋼製車)
常磐線の415系の違いは、車体上部分の細い青のラインが特長。
小波瀬西工大前にて  2008.10.29
JR九州415系 JR九州415系
415系100番台(鋼製車)の車内
乗務員室近辺です。乗務員室用のドアは藍色となっており、リフレッシュしたような感じです。
2008.10.29
415系100番台(鋼製車)の車内
ロングシートをメインにしている。車内はリニューアルしており、国鉄時代を思わせるようなイメージはほとんど無い。
2008.10.29
JR九州415系 JR九州415系
ロングシートをベースにした編成は、一部の窓が固定化となっている。
2008.10.29
415系100番台(鋼製車)の車内
セミクロスシートの配置のパターンは、大分車両センター所属の編成です。
2008.10.29


815系
815系

815系 815系
熊本や大分地区の電化区間を中心に活躍する815系
日立製の車両で、車体はA-trainシステムの特長の一つである。最高時速は120km/h。
鳥栖にて  2008.10.28
815系は1M1Tの2両編成である。
ワンマン運転対応車である。
鳥栖にて  2008.10.28
815系 815系
クハ814の車体に「Commuter Train」と表記
鳥栖にて 2008.10.28
815系の車内は、813系や817系とは違ってロングシートがベースである。  2008.10.28
815系 815系
ロングシートは、背もたれと座布団の他に、広告枠の下にヘッドレストが2人分付いている。 近郊形にしてみればなかなかなものである。
2008.10.28
815系の乗務員室付近は、簡易的な形で造られている。上側は料金表示器、左側に運転室、右側にはゴミ箱が設置されている。

 
キハ220系

キハ220系


キハ220の車内

キハ220系の車内 キハ220系
キハ220系の車内です。
転換クロスシートとロングシートの千鳥配置の構造です。
2012.10.28
運転室付近では、従来のバス用LED表示器に代わって、LCD液晶モニタの運賃表示器がある。
2012.10.28
キハ220系 キハ220系
中央ドア付近にはLCD液晶モニタが設置している。
2012.10.28
LCD液晶モニタが設置していないところでは、路線図が表示している。
2012.10.28


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